09/08 14:00 8月景気ウォッチャー調査
09/10 08:50 8月企業物価指数・速報
09/10 14:00 7月景気動向指数・速報
09/11 08:50 7月機械受注
09/11 21:30 7月米貿易収支
09/11 21:30 米週間新規失業保険申請件数
09/12 08:50 2008年4-6月期GDP・二次速報
09/12 先物・オプションSQ
09/12 13:30 7月鉱工業生産・確報
09/12 13:30 7月設備稼働率・確報
09/12 21:30 8月米小売売上高
09/12 21:30 8月米生産者物価指数(PPI)
09/12 23:00 7月米企業在庫
09/12 23:00 9月米ミシガン大消費者信頼感指数・速報値
他にもまだたくさんありますが、このあたりが注目されるところでしょうか?
今週は、先週末の13000円超えから一転、内外の景気後退懸念から下値模索の展開となりました。
来週は、依然下値模索の展開が続き、週末にメジャーSQを控えていることから、値動きの荒い展開を予想する声もあげられています。
まず意識されるポイント(現物)としては、上では9/5に空けたマド上限値12514円や5日移動平均12580円(9/5現在)、下では心理的節目の12000円や3/17の年初来安値11691円などがあげられています。
センチメントが弱気に傾いている中で、虎視眈眈とリバウンドのチャンスを狙っている方も少なくはないのでは!?
外部環境の好転が必須とも思われますが、果して!?
それでは来週も頑張りましょう!
- 2008/09/06(土) 09:37:04|
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