11/17 08:50 9月第3次産業活動指数
11/17 08:50 2008年7-9月期GDP・一次速報
11/17 22:30 10月米ニューヨーク連銀製造業景気指数
11/17 23:15 10月米鉱工業生産
11/17 23:15 10月米設備稼働率
11/18 14:00 9月景気動向指数・改訂値
11/18 22:30 10月米生産者物価指数(PPI)
11/19 08:50 9月全産業活動指数
11/19 22:30 10月米消費者物価指数(CPI)
11/19 22:30 10月米住宅着工件数
11/19 22:30 10月米建設許可件数
11/20 日銀金融政策決定会合(〜21日)
11/20 08:50 10月貿易統計(通関ベース)
11/20 22:30 米週間新規失業保険申請件数
11/21 00:00 10月米景気先行指数
11/21 00:00 11月米フィラデルフィア連銀景況指数
他にもまだたくさんありますが、このあたりが注目されるところでしょうか?
来週は、金融危機の根深さや実体経済の悪化が意識され、投資家の多くはリスク回避の姿勢を継続していることから、下値では年金買いが継続すると予想されるが、上値の重い不安定な展開を予想する声もあげられています。
まず意識されるポイント(現物)としては、
上では5日移動平均8657円(11/14現在),25日移動平均8667円(11/14現在)や11/5の高値9521円
下ではネックラインとなる10/10の安値8115円や10/28の安値6994円
などがあげられています。
休場予定
なし
それでは来週も頑張りましょう!
- 2008/11/15(土) 09:46:42|
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